大学時代 スタジオで一緒だったエイドリアンは
prexiglassに鋭いペンで図形を彫るという重労働のアート作成をしていた。
彼は肩を痛めその手法を断念し 残ったplexiglassを私に授けて スペインへ帰って行った。
番号綴のステッカーを見ると 引越し荷物を思い出すよ。
さて その大きな板を活用させる時が来たぞ。
取り出したるは 開閉可能なフックでござい〜。
これを 三つ 間隔を開けて壁に取り付ける。
それぞれが同じ高さで水平になるよう 水準器(torpedo level) を使う。
自分では綺麗に取り付けられたと思う。
なんか嬉しくて 何度も開けたり閉じたりしてしまう!
、、、幼児の感覚教育にいいかもしれない。
水性ペンで 予定を書き込んだり 自分のアイデアメモとして使ったり 家族とのコミュニケーションにも。柔らかい布で拭いて消せる。
ヨーグルトカップの即席ペンスタンドを吊り下げたよ。
